時計・腕時計の高価買取なら「ロデオドライブ」へ
16234デイトジャスト
ロレックス(ROLEX)
買取強化中
ロデオドライブのロレックス(ROLEX) デイトジャスト 16234買取の特徴
ロデオドライブではロレックス(ROLEX)デイトジャスト 16234のブランド時計・腕時計を高価買取します。新品・未使用品はもちろん、使用感のある中古品まで経験豊富なバイヤーが丁寧に査定。当社独自の豊富な販路と最新の相場情報で、そのときの最高価格をご提示します。お持ちのロレックス(ROLEX)デイトジャスト16234があればぜひ当社をご利用ください。
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ロレックス(ROLEX) デイトジャスト 16234 の参考買取価格
各コンディションの買取価格は、次の条件を満たす場合に適用されます。
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新品買取
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新品買取の条件
- 保証書が無記載ではなく販売元スタンプ印があり、保証書日付が1ヶ月以内
- 並行輸入の未使用品でブレスレット未調整かつ保護シールが付いている
※保護シールの剥がれ、国内正規新品(未使用)に関してはご相談ください。 - 箱・保証書・冊子・タグなど付属品がすべてそろっている
- 外装、内部機能の状態が当社規定の新品基準を満たすもの
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未使用品買取
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未使用品買取の条件
- 保証書が無記載ではなく販売元スタンプ印があり、保証書日付が6ヶ月以内
- 保証書の名前が消されておらず、ブレスレット未調整
- 外装、内部機能の状態が当社規定の未使用品基準を満たすもの
- 箱・保証書・冊子・タグなど付属品がすべてそろっている
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中古品買取
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中古品買取の条件
- 保証書が無記載ではなく販売元スタンプ印があり、保証書日付が1年以内
※保証書日付が1年以上経過しているものやディスコン(廃盤)モデルはシリアル、保証書日付によって買取価格が異なります - ガラス(風防)が無傷の状態
- 外装(ケース・ブレスレット・リューズ・バックル部など)に打痕・変形・損傷、目立つ使用キズがない状態
- 内部機能に不良がない状態
- 箱・保証書・ブレスレットのコマなど付属品がすべてそろっている
- 保証書が無記載ではなく販売元スタンプ印があり、保証書日付が1年以内
- 買取価格はお品物の状態や時期によって変動します。ご来店の際や宅配買取でお品物をお送りいただく前にお電話などで価格をご確認いだたくことをおすすめします。なお、買取価格は予告無く変更させていただく場合があります。
- 記載価格は別途キャンペーンやクーポン等をご利用いただいた際は適用外となります。
- 掲載モデル以外もお買取いたします。お気軽にご相談ください。
ロレックス(ROLEX) デイトジャスト 16234 買取の詳細
| 型番 | 16234 |
|---|---|
| ブランド | ロレックス(ROLEX) |
| モデル | デイトジャスト |
| ムーブメント | 自動巻き Cal.3135 |
| 文字盤色 | シルバー/他 |
| 材質 |
K18ホワイトゴールド/ステンレススチール |
| タイプ | メンズ腕時計 |
| 特徴 | 100m防水 日付表示 3針 48時間パワーリザーブ 文字盤ダイヤモンド |
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ロレックス(ROLEX) デイトジャスト 16234 買取の相場情報
ロレックス伝統の王道モデルとして存在する「デイトジャスト」。K18ホワイトゴールドのベゼルとステンレスを組み合わせたモデル、デイトジャスト|16234。自動巻ムーブメント、防水性能、日付表示機能を備えており、実用性が高く、装いやシーンを選ばず、華美になりすぎない適度なラグジュアリー感を楽しめるモデルとして人気があります。K18ホワイトゴールドを用いていながらもデイトジャスト本来の実用性は損なわれておらず、登場してから年数が経過した今でもニーズが高い一本。ロデオドライブは国内で自社オークションを主催、海外では香港やロサンゼルスに販路を持っています。いま一番需要のある場所に「16234」を提供できるため、常に高価買取が可能です。
ロレックス(ROLEX)の売り時
高級時計は売るタイミングによって大幅に買取額が変わります。
最適なタイミングで売却を検討するため、ロレックスの買取を希望される方は
適切な時期に査定依頼を出すのがオススメです。
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1.
円安が進行している時
ロレックスはスイス製品であり、米ドルベースで取引されるため、「円安」は買取価格上昇の最大のチャンスです。円の価値が下がると、日本国内での新品価格が相対的に上がり、それに連動して中古市場の需要と相場も底上げされます。為替が円安に振れている時期は、海外バイヤーからの需要も高まり、高価買取が期待できます。
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2.
定価が改定(値上げ)された直後
メーカーによる「定価改定」は、中古相場にもダイレクトに影響します。定価が上がると「安く買える中古品」に需要が集中するため、買取店は在庫確保のために査定額を引き上げます。特に近年のロレックスは頻繁に値上げを行っており、公式のアナウンスがあった直後は市場が活発に動くため、売却の絶好のタイミングとなります。
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3.
生産終了(ディスコン)が決定した時
特定のモデルが「生産終了」になると、それ以降は市場に出回る数が増えないため、希少価値が急騰します。特に新型への切り替え時期は、旧型のデザインを惜しむファンやコレクターからの注文が殺到し、一時的に相場が跳ね上がることがあります。「もう新品では手に入らない」という心理的要因が、買取価格を大きく押し上げます。
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4.
新生活・ボーナス商戦の直前
2月・3月の「新生活前」や、6月・12月の「ボーナス前」は、自分へのご褒美として購入需要が年間で最も高まる時期です。 この需要期に合わせて、通常時よりも買取を強化、キャンペーンを開催する買取店が増える傾向があります。
ロレックスはどこで売っても同じ?「専門店」を選ぶべき明確な理由
「有名な買取店なら、どこで売っても査定額は一緒でしょ?」 もしそうお考えなら、少しだけ待ってください。ロレックスは世界的に価値が安定している時計ですが、その一方で「査定する側の技量と販売ルート」によって、最終的な買取価格に驚くほどの差が生まれるブランドでもあります。なぜ一般的なリサイクルショップではなく、ロデオドライブのような「専門店」で売るべきなのか。その決定的な理由を解説します。
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1. 「相場」ではなく「個体」の価値を見抜く鑑定眼
ロレックスには、製造年数による細かな仕様変更(マイナーチェンジ)や、コレクターが高値を付ける「レア個体」が存在します。
一般店: 表面的な型番と、本部のデータに基づいた「平均的な相場」で値付けをします。
専門店: 文字盤のわずかなフォントの違い、夜光塗料の種類、ブレスレットの伸び具合まで精査。その時計が持つ「プラスアルファの価値」を逃さず査定額に上乗せします。 -
2. 自社メンテナンスによる「コスト削減分」の還元
壊れている、あるいはオーバーホールが必要な状態のロレックスを売る際、その差は顕著になります。
一般店: 修理を外部業者へ依頼するため、その外注費と中間マージンを査定額から大きく差し引きます。
専門店: ロデオドライブのように自社修理工房を持つ店舗は、メンテナンスコストを最小限に抑えられます。その浮いたコストをダイレクトに買取価格へ反映できるため、動かない時計でも高価買取が可能になるのです。 -
3. 世界中に張り巡らされた「出口(販売網)」の広さ
買取店にとって、買い取った商品は「次にいくらで売れるか」がすべてです。
一般店: 国内の限られたルートやオークションで転売するため、リスクを見越して守りの査定(安めの提示)になりがちです。
専門店: 国内外に独自の販売ルートや自社オークションを保有しています。「今、香港でこのモデルが枯渇している」「アメリカでヴィンテージ需要が高まっている」といった世界規模のリアルタイム需要を把握しているため、常に攻めの査定(最高値の提示)ができるのです。 -
結論:納得の一本を、納得の価格で手放すために
ロレックスは単なる時計ではなく、資産です。その価値を正しく理解し、次に大切に使ってくれるオーナーへ繋ぐルートを持っている。それこそが、私たちが「専門店」として選ばれ続ける理由です。「まずは今の価値を知りたい」というだけでも構いません。他店との違いを、ぜひご自身の目で確かめてみてください。
















